デスティニーふみ子氏が12月1日未明、星みるき氏の自宅を訪問し、共同配信を行った。同氏は前日に参加した運動会イベントで精神的に疲弊したと語り、「人との絡み方が分からず、チーム内でも孤立感を感じ、電車の中で泣いていた」と打ち明けた。星みるき氏はデスティニーふみ子氏のために鍋料理(朝食として)や半額の刺身を用意し、温かくもてなした。デスティニーふみ子氏は当初、星みるき氏を58歳と認識していたが、実際は39歳であることが判明し、驚きの声を上げた。
配信では、二人の間でざっくばらんな会話が交わされた。化粧や身体に関する話題に言及したほか、星みるき氏が自身の足の角質をカッターで削っていることや、虫歯を放置している現状も明かされた。また、星みるき氏は自宅に多数のコスプレ衣装を所持していることを示唆し、デスティニーふみ子氏に試着を促す場面もあった。これらのやり取りは、配信を通じて二人の親密な関係性をうかがわせた。
デスティニーふみ子氏は運動会での不満をこぼす一方、星みるき氏宅ではリラックスした様子を見せた。星みるき氏からは、パチンコで負けた際にギターを質入れした過去も語られるなど、終始率直なトークが展開された。二人は翌日も星みるき氏の枠で共同配信を行うことを予告し、視聴者の期待を集めた。