※ 記事はありません。(TS非公開)
うちゃん氏は4日未明の配信で、保育補助としての採用が決まったことを明らかにした。同氏は週5日のパート勤務から開始し、現場で実務経験を重ねながら適性を見極め、将来的には資格取得や正社員登用も視野に入れる方針を示した。雇用形態を巡り視聴者から様々な意見が寄せられるなか、同氏は段階を踏んで計画的に取り組む意向を説明した。
一方で、配信タイトルに掲げていたゲーム「Detroit: Become Human」の実況プレイは、配信ソフトやPCの設定不調により難航した。画面が正常に出力されないトラブルに見舞われ、解像度やグラフィック設定の変更、再起動などの復旧作業を1時間以上にわたり試みたものの解消せず、同氏は当日のプレイ断念を余儀なくされた。視聴者からは設定に関する助言のほか、「残念」といった声が上がった。
その後は視聴者との雑談に応じ、次回の配信予定や今後の活動について語った。同氏は機材トラブルへの反省を口にしつつ、ゲーム実況については設定を改めて見直した上で後日再挑戦する意向を示し、配信を締めくくった。
プロ野球の阪神タイガースの優勝に沸く大阪・ミナミの道頓堀周辺から長時間の生配信が実施された。ラートムおおしま氏らは祝勝ムードで激しい混雑を見せる現地を訪れたが、道頓堀川への落水騒動に見舞われ、全身が濡れた状態での配信進行を余儀なくされた。夜間の冷え込みが強まるなか、一行は近隣の店舗で着替えやタオルを探し回り、現地の熱狂とともに混乱した状況を伝えた。
その後、戎橋付近の路上では一般の通行人との間でトラブルが発生し、警察官が駆けつける事態となった。小競り合いが生じたことで一時は連行や事情聴取が行われるなど現場は緊迫したが、当事者間の話し合いを経て最終的に和解に至った。視聴者からは配信の行方を案じる声のほか、「大事にならなくて良かった」とトラブル解決に安堵する声が上がった。
騒動の沈静化後、一行は道頓堀を離れてなんば周辺へと移動した。配信上では参加している配信イベントの視聴者ランキングや今後の配信企画について熱心な議論が交わされた。深夜には市街地を自転車で走行しながら移動を続け、最後はファストフード店に入店して食事をとり、4時間を超える生配信を終了した。
きざし(旧ぱい酢)氏は配信を通じて、自身が参加している動画配信プラットフォームの大規模イベントについて言及した。運動会企画への出場枠を争うランキングにおいて、上位に位置していた他の配信者が規約違反によりアカウント停止処分を受け、ランキングから除外された事態を取り上げた。同氏は自身が現在25位にとどまり、入賞条件である16位以内に達していない現状を客観的な数値に基づいて説明した上で、正攻法でのポイント加算による逆転は極めて困難であるとの認識を示した。その上で、上位配信者のさらなる処分に伴う繰り上げ入賞に一縷の望みを託す姿勢を語った。
同氏は配信の中で、鶏肉を用いた親子丼の自炊調理やダンベルを使った筋力トレーニングを実演し、健康維持や体型管理への取り組みを視聴者に披露した。また、著名な動画投稿者を巡る話題やネット上での演出のあり方について独自の視点から持論を展開したほか、翌日に控える知人との共同企画の準備を進めた。視聴者からは「正々堂々と勝負しろ」や「諦めるな」といった指摘や激励が寄せられ、イベント期限が迫る中での同氏の立ち回りに関心が集まっている。
動画配信サービス「ニコニコ生放送」において、ママったん氏が約12年ぶりとなる配信活動を再開した。前日に続き2日連続の実施となった今回の配信では、3時間を超える生放送を行った。古くからの視聴者が数多く集まるなか、同サービスの黎明期と現在における機能や収益化の仕組みの違い、インターネット配信文化の変遷などを主要な話題として取り上げ、視聴者と活発に対話を交わした。
配信中、同氏は視聴者からのリクエストに応じる形で電子ピアノを演奏し、ショパンの「幻想即興曲」を披露した。さらに被り物を着用したり髪型をツインテールに変えたりするなど、柔軟な対応で視聴者との交流を深めた。視聴者からは「懐かしい」や「全然変わらない」といった歓迎の声が相次ぎ、往年の配信の雰囲気を懐かしむコメントが画面に多数寄せられた。
今後の活動展開について同氏は、重度の貧血など自身の健康状態に配慮する必要性を説明しつつも、配信活動への前向きな意欲を示した。リアルタイムで視聴者とつながる配信の面白さに改めて言及し、今後は週末などを中心に無理のない範囲で配信を継続していきたい考えを明らかにした。
ひぐちゃん氏は4日、ニコニコ生放送のイベント「運動会イベント」の最終日に臨む約30分の配信を実施した。順位は53位から54位に下がって上位争いから外れ、翌日の配信を取りやめる意向を明らかにした。
配信は冒頭からコンタクトレンズを外した状態で行われ、同氏は目の痛みに触れながら音声と視聴者コメントを頼りに進行した。同氏は配信開始後に視聴者からギフトの応援を複数受け、30分の短い枠での配信となることを視聴者に伝えた。イベントは上位層の順位変動が激しく、同氏は3位につけるあかねこ氏の動向や、旅行配信を実施する配信者が増えている状況に言及した。同氏は男性配信者が上位に入りにくいイベントの現状にも触れた。終盤に自身の順位が54位になったとし、上位進出が難しいとの認識を示すと、視聴者からは進行を急かす声や激励が寄せられた。
同氏は引退はしないとの考えを示す一方、ニコニコ生放送への熱量が低下しているとの認識を示した。昨年もイベントに時間を割いたが成果につながらなかったとの認識も示した。年内は日数を減らして配信を続ける方針を明らかにし、別の配信サイト「キック」での活動や11月1日の配信計画にも言及した。11月の社会復帰に向けて通院や勤務先での手続きが必要となるため、次回の配信は最短で木曜日になる見通しを示した。
不謹慎氏は配信を行い、プロ野球の動向や試合制度について視聴者と議論を交わした。同氏は、当日に阪神タイガースが敗戦しながらも他球場の結果によって優勝を決めた経緯に触れ、試合を注視していた状況を説明した。野球そのものに好意的な感情を抱いているわけではないとしつつも、実態を理解しないまま批判的な姿勢をとることを避けるため、規則や動向を自発的に学習している背景を明かした。
さらに、話題はクライマックスシリーズ(CS)や指名打者(DH)制などの競技制度にも及んだ。同氏はCSの導入背景について、興行収入の確保や観客動員を狙った商業的な側面が大きいのではないかとの見解を示した。これに対し視聴者からは「消化試合を減らすため」「最後まで盛り上げるため」といった制度の意義を解説する意見が寄せられ、同氏が疑問点を尋ねながら理解を深める場面が見られた。
このほか、同氏は外出先で購入した団子を口にしながら、室内にいる飼い猫の様子を紹介したり、一時的な通信環境の悪化に対処したりするなど、終始飾らない様子で配信を進行した。視聴者からは同氏の健康面を気遣う声などが寄せられ、双方向の交流が続いた。
少女祈祷中氏は10月3日深夜に配信を行い、当初予定していた料理企画を変更し、購入したドーナツを食べながらこれまでの活動を振り返る雑談を展開した。美容院の予定が長引いたことで材料の調達が間に合わなかったと同氏は経緯を説明。用意した4品のドーナツを口に運びつつ、参加しているプラットフォーム内のイベント状況を視聴者に報告した。
配信中、同氏は2週間にわたり連日配信を続けてきた活動を振り返り、情報発信に伴う難しさについて率直な思いを語った。寄せられる批判的なコメントや過激な反応に対して感情が揺らぐ場面があったとしつつも、視聴者の反応を過度に真に受けず適切に受け流す姿勢の重要性を整理したと述べた。試行錯誤を重ねた経験を踏まえ、イベント終了後も自身のペースで活動を継続していく意向を示した。
視聴者からは「無理をしないで」「応援している」といった励ましや共感の声が相次いだ。同氏は翌朝に控える同人即売会での売り子参加やそれに伴う次回配信の計画にも言及し、技術面や精神面で多くの学びが得られた期間であったと前向きに総括して配信を締めくくった。
配信プラットフォームで開催中の「秋の大運動会」イベントに参加しているきむらし氏は、視聴者数部門での入賞を目指し、23時間を超える長時間の配信を実施した。同氏は画面上に終了までの残り時間を示すタイマーを表示させ、競合する他配信者の動向やランキングの推移を逐次確認した。自身の体重管理や体調不良に言及しつつも、入賞枠となる上位16位以内の確保に向けて配信枠を維持し続けた。
配信中、同氏はプロ野球の優勝決定に伴う賑わいが予想された大阪の道頓堀へ足を運んだ。現地の公式中継カメラに向け、マスコットキャラクターのぬいぐるみを掲げて映り込みを図る場面も見られた。帰宅後には前年に自身が出場した運動会の公式アーカイブ映像を視聴し、当時の競技風景や進行を振り返りながら、今大会の展開に関する考察を述べた。
視聴者からは順位の動向に関して「油断するな」との指摘や「ずっと配信していればいける」といった激励の声が寄せられた。他参加者の除外による順位変動を踏まえ、きむらし氏は最終日に向けて上位残留を確固たるものにする方針を説明した。目標達成を期し、終盤戦に向けた配信活動を継続した。
AIR.氏は10月3日、電動アシスト自転車を用いて千葉県内を走破する様子を生配信した。正午に佐倉市を出発し、印西市や我孫子市、柏市などを経由して再び佐倉市に至る約97.5キロメートルの行程を12時間かけて走行した。道中では各地の道路状況や自然景観、地域の神社仏閣を巡るとともに、9月に発生した記録的な豪雨による被害の爪痕を克明に伝えた。
同氏は、印旛沼周辺や高崎川流域で発生した浸水被害の現場を確認した。各地で家財道具の搬出作業や土砂崩れに伴う道路の通行止めが続く実態を取り上げ、長雨と局地的な豪雨が低湿地に与えた影響を説明した。さらに、江戸時代から昭和期にかけて繰り返された印旛沼の干拓事業や治水の歴史に触れ、排水能力の限界や地形的な高低差が水害リスクを高める構造的な要因となっている点についても持論を展開した。
配信中、被災地域の現状やインフラ復旧の難しさに対し、視聴者からは「甚大な被害ですね」といった共感の声や、生活再建を懸念する意見が相次いだ。AIR.氏は長時間の走行を終え、地域が抱える水害への脆弱性と日頃の備えの重要性を再認識したと総括した。
今川ギララ氏は配信を行い、自身が強い苦手意識を抱いているカエルの克服を目的として、食用カエルを自ら調理して実食する企画を実施した。同氏は配信冒頭で、幼少期の出来事が原因でカエルを見るのも嫌なほど苦手になった経緯を説明した。用意された冷凍の食用カエルを取り出すと、その外見や生々しさに強い抵抗感を示し、調理をためらう場面も見られた。
調理に着手した今川氏は、フライパンで茹でて解凍した後に油で焼き目を付け、塩コショウで味を調える工程を進めた。当初は独特の匂いや食感に苦言を呈していたものの、マヨネーズやカレー粉、マスタード、焼肉のタレといった調味料を次々に投入して味を変えながら順次食べ進めた。同氏は口にする中で鶏肉に近い味わいであることを認めつつ、用意された複数匹のカエル肉を最終的に全て完食した。
視聴者からは「唐揚げにした方がおいしい」「普通に鶏肉と同じ味」といった調理法に関する助言や、同氏の大げさなリアクションを面白がる声が多数寄せられた。実食後には口直しを済ませてからアクションゲームをプレイする一幕もあったが、配信時間の大半は苦手な食材の克服に挑む実食企画に費やされた。
ミュントゥ氏は、韓国ソウルの繁華街である弘大周辺を舞台に、知人であるたんぽぽ氏と深夜の街歩きやカラオケを楽しむ様子を生配信した。配信の冒頭では路上でドラえもんを模したバルーンアートを受け取るなど、賑わいを見せる現地の街頭から中継を開始した。人通りの多い通りを散策しながら飲み物を購入し、同行者とともにカラオケ店へ移動するまでの道中の様子が詳しく伝えられた。
カラオケ店に到着すると、日本のボーカロイド楽曲や昭和歌謡、人気アニメの主題歌などを次々と選曲し、軽快なダンスを交えながら歌唱を披露した。2人で息を合わせてテンポよく歌い踊る活気ある姿を見せ、配信は大いに盛り上がりを見せた。視聴者からは「息が合っている」「見ていて楽しい」といった称賛や好意的なコメントが数多く寄せられた。
歌唱を終えた後は再び深夜の市街地へと繰り出し、遅くまで営業している衣料品店に立ち寄って洋服を選んだほか、写真ブースで記念撮影を行うなどソウルの夜を満喫した。長時間の歩行や激しい運動による足の痛みや疲労感について率直に語り合いながらも、翌日の活動予定について前向きに協議を重ね、最後はタクシーを手配して帰路に就く形で配信を締めくくった。
美らゆうき氏は4日までの配信で、医療機関で受診した心理検査および診察の結果を公表した。検査の結果、IQは平均的な水準である105であり、注意欠如・多動症(ADHD)の診断基準を満たしていると医師から説明を受けたことを明らかにした。また、自閉スペクトラム症の傾向は極めて低かったとし、治療に向けてADHD治療薬のアトモキセチンが処方された経緯を説明した。
同氏は日常生活における注意散漫や、長年にわたり抱えてきた過度な空想癖に悩まされていたことが受診の契機であったと説明した。処方された薬剤を継続して服用することで、自身の思考の混乱や集中力の課題が改善することへの期待感を示した。配信中には自室で卓上コンロを用い、生米から調味料を加えてお粥を調理し実食する場面もあり、日常の様子を交えながら経過を語った。
視聴者からは「無理をせず治療を続けてほしい」との声や、処方薬の特性や体調を気遣うコメントが多数寄せられた。美らゆうき氏は2週間後の再診予定を報告した上で、自身の体調や生活習慣を整えながら配信活動を継続していく姿勢を示した。
あまえびあまね氏は10月3日、参加中の「運動会イベント」の最終日前日に合わせ、約4時間30分に及ぶ生配信を実施した。目標とする9万ポイントの獲得やランキング上位進出を掲げ、来場者数の推移に応じて衣装を変える企画を展開した。配信開始直後には三脚が見当たらず画角の調整に苦心する一幕もあったが、室内で工夫を重ねて配信を継続し、序盤から多くの視聴者を集めた。
配信中、同氏は私服姿からチェリー柄のビキニ水着、さらにスクール水着へと順次着替えを行い、画面を通じて多彩な姿を披露した。食事や飲酒を交えながら、翌日に控える青森県への出張準備や競馬、過去のアイドル活動など幅広い話題について語った。また、目標ポイント到達時に課される禁煙公約について触れると、視聴者からは「似合っている」といった衣装への賛辞や、禁煙の行方を気にかける声が寄せられた。
終盤にはイベントランキングが32位まで上昇し、同氏は長時間の配信を支えた視聴者に謝意を伝えた。翌日も出発前の準備配信や夜の追い上げ配信を実施する予定を示し、最終日に向けた意気込みを語って番組を締めくくった。
ミュート(弐号機)氏は23時間57分に及ぶ生配信を実施した。東京都内のアミューズメント施設でポーカーを体験した同氏は、参加者間のチップ保有量の差が勝敗に与える影響について分析した。移動の車中では連日となっている警察官からの職務質問について言及し、自身の容姿や車両の状況が及ぼす影響を語った。帰宅後は早朝まで歌唱配信を行い、長時間の休息を取った。
起床後にはパソコンの設定や引っ越しに向けた荷物整理を済ませ、千葉県匝瑳市の海岸へ車で移動した。同氏は砂浜に打ち上げられたクジラの様子を視察し、大勢の見物客とともにその状況を確認した。その後、九十九里周辺の飲食店でイワシやハマグリなどの海鮮料理を味わい、独自の食へのこだわりを示した。
帰宅後は視聴者から提供されたゲームソフト「鬼武者」のプレイを開始し、序盤の戦闘や世界観を確かめた。また自身の動画の切り抜きに関して、元配信への導線が確保されていれば歓迎する意向を明らかにした。視聴者からは「職質ギネス記録」といった連日の出来事に関する声や、長時間配信へのねぎらいの声が上がった。
まめ氏は10月3日深夜、就寝前の様子を伝える生配信を実施した。薄暗い室内でベッドに横たわりながら視聴者との対話を展開した同氏は、入浴や肌の手入れを済ませた状況を説明しつつ、スマートフォンの充電環境やカメラの画角、照明の明るさなどの配信設定を調整した。室内が明るい状態や配信を継続した環境では眠りにつくことが困難であると語り、自身の睡眠環境について率直な所感を述べた。
配信中、同氏は翌日の行動計画にも言及した。現地の移動経路を事前に調べる必要があると述べ、出発時刻は早くても13時半頃になる見通しを示した。また、他者との交流配信に関する視聴者からの質問に対しては、自発的に企画を提案することは稀であるとの自身のスタンスを明らかにしたほか、プラットフォーム側の規約遵守やアカウント停止に関する懸念についても語った。
視聴者からは「スマホを見ていたら絶対寝れない」「切って寝ろ」といった健康や翌日の予定を気遣うコメントが多数寄せられた。画面の注視によって睡眠が妨げられる状況を認識した同氏は、翌日の活動に備えて休息を取る必要性を認め、約14分間の配信を終了して就寝する姿勢を示した。
いな氏は2026年10月3日、九州を巡る旅の一環として鹿児島県指宿市を訪れ、現地の魅力を伝える生配信を実施した。名物の砂蒸し風呂を体験した後に地元の居酒屋へ赴き、黒豚の角煮やきびなごの天ぷら、カツオの腹皮といった鹿児島ならではの郷土料理を注文した。とりわけ黒豚の角煮に対しては、脂のしつこさがなく出汁と肉の旨味が凝縮されていると語り、その仕上がりの良さを繰り返し絶賛した。
料理とともに、地元の芋焼酎である「海」や希少銘柄として知られる「森伊蔵」などを嗜み、アルコールの角が取れた奥深い風味に感銘を受けた様子を示した。これまで抱いていた芋焼酎への苦手意識が払拭されたと述べ、現地の食と酒の相性を高く評価した。視聴者からも「美味しそうだ」「贅沢な組み合わせだ」といった声が相次ぎ、名物料理や地酒の話題で盛り上がりを見せた。
退店後はいな氏自ら夜の街を散策し、指宿駅前に設置された足湯に浸かって旅の疲労を癒やした。地域の情緒を存分に堪能した後は、宿泊場所となる自家用車へ戻り、翌日に控える知覧などへの観光予定に期待を寄せながら1日の配信を締めくくった。
ゆーゆゆにゃんにゃん氏は2026年10月3日深夜に配信を実施した。配信冒頭、配信内容や装いを巡る視聴者からの要望に応じる形で、一時退室した後にブルマ姿に着替えて再登場した。眼鏡を着用した装いへの変化に対し、視聴者からは「待ってました」「ブルマ着ろよ」といった声が上がり、多くのギフトが贈られるなど序盤から活発なやり取りが交わされた。
配信内で同氏は、過去の配信を巡るネット上の反響に触れたほか、生理用品にまつわる経済的負担について持論を展開した。駅のトイレなどに設置された無料配布サービスの仕組みを紹介しつつ、自身が愛用する清涼感のある製品を含め、毎月およそ3000円の支出が生じている実情を明かした。これに対し視聴者からは「女性助かるね」と公共サービスの充実に理解を示す意見や、費用負担に関する様々な反応が寄せられた。
その後、同氏は自身を題材に作成されたコラージュ画像を紹介して視聴者との交流を図ったほか、アルバイト先での接客対応といった日常の出来事について語った。終盤に友人からの連絡を理由に配信を終了したものの、約24分間にわたり生活実感に基づいた率直なトークが繰り広げられた。
ネクラch氏は、フォロワー数が2000人を突破したことを記念し、「下流階級ニートの晩餐会」と題した特別配信を実施した。配信には知人らも同席し、揃って正装となるワンピース姿で出演した。卓上には贈答品の高級牛肉や珍しい紫色の白ワイン、ピザなどが用意され、チャンネルの節目を祝う華やかな食事会が催された。
配信内では、ホットプレートを用いてモモやササバラ、ブリスケといった牛肉の部位を焼き、それぞれの肉質や風味を確かめながら談笑する様子が伝えられた。肉やピザの配分を決める際には白熱したじゃんけん勝負が繰り広げられ、連敗が続いて場が沸き立つ一幕もあった。また、酒や料理を楽しみながら過去の共同生活の思い出や日常の出来事を率直に語り合うなど、終始打ち解けた雰囲気で進行した。
視聴者からは「2000人おめでとうございます」といった祝福の声が多数寄せられたほか、普段とは異なる装いやユーモアあふれる掛け合いに対しても好意的な反応が相次いだ。終盤には寄せられた支援に対して感謝の意を示しつつ、柔軟なポーズを披露するなどして盛り上がり、約4時間に及ぶ記念配信は幕を閉じた。