ねむこ氏は2日の配信で、現在進めている運転免許の取得が難航している現状を報告した。学科教習に伴う効果測定において、複数回にわたり不合格が続いているという。ねむこ氏は配信で、設問特有の表現に対する理解不足を要因に挙げ、一時は取得断念を示唆する場面もあった。教習の過程では、座席調整や操作の構えを巡り指導員と激しい口論に発展した事実も明かした。合同教習中には路上落下物の回避を巡る判断の遅れを指摘されるなど、学科・実技の両面で課題が浮き彫りとなっている。
経済状況についても言及した。勤務先であった飲食店の閉店に伴い3月末付で離職したが、現在は新たなアルバイト先を確保している。ねむこ氏は就業と並行して免許取得を目指す方針だが、配信プラットフォームの移籍や正社員としての就職活動も視野に入れており、経済的な安定と活動継続の間で葛藤を述べた。将来的な展望として、車両を購入し農作業に従事する計画も語った。配信では、自身の活動マネジメントに関する方針についても触れ、自立した生活基盤の構築を目指す意向を示した。
健康面では、視聴者から食生活の乱れによる糖尿病のリスクを懸念する声が上がった。配信内で食事を摂取する姿に対し、生活習慣の改善や教習への集中を求める厳しい指摘が寄せられた。ねむこ氏はこれらの反応に対し、当面は免許取得と新規就業を優先する姿勢を示している。一連の不合格報告に対し、視聴者からは効率的な学習方法のアドバイスと共に、現状を危惧する多くの意見が寄せられた。