第 510 号NICOLIVE EDITION
2026年5月25日月曜日令和八年 皐月末候
自動組版AUTO-COMPILED
本紙について ・ ABOUT THIS PAPER
- 本サイトでは、ニコニコ生放送で一定の盛り上がりが観測された放送を対象に、記事を自動生成する実験を行っています。
- 現在、放送のユニークコメント投稿者数が 100 人以上で記事生成、150 人以上で X にも投稿される設定になっています。
- 番組説明に「転載禁止」「切り抜き禁止」「AI禁止」などの記載のある放送や、タイムシフト非公開の放送は記事化の対象外です。
- 掲載の判定は一部人間でも実施していますが、もし問題がある場合には、大変お手数ですが開発者までご連絡ください。
- 本サイトは個人による非営利の技術研究目的で運営しています。
- JST
はゆ、K-POPダンス挑戦と視聴者との雑談配信を約3時間実施

はゆ氏は4月12日、約3時間にわたる配信を実施した。配信前半は視聴者コメントに応じながら雑談を展開し、他の配信者や配信文化に関する持論を述べる場面が続いた。エロ配信の是非や視聴者との関係性のあり方について、はゆ氏は配信で「雑談もしたいし、ただ単に話すだけがいい」と述べ、性的なコンテンツへの誘導を明確に拒否する姿勢を示した。視聴者からは不適切なコメントが相次ぎ、はゆ氏がその都度対応する場面も見られた。
配信後半では、K-POPグループのダンスを室内で練習する企画が行われた。IVEやaespaなどの楽曲に挑戦し、動画を見ながら振り付けを確認する様子が配信された。はゆ氏は「難しい」「覚えたい」と繰り返しながら試行を重ね、視聴者からは「サビの部分は結構上手かった」「可能性を感じる」との声が上がった。配信を通じてコメント数が2000件を超えたことについて、はゆ氏は「健全で2000コメいくのが嬉しい」と述べ、トーク中心の配信スタイルへの意欲を示した。
配信には途中で別の人物が映り込む場面もあったが、配信の大半ははゆ氏単独で進行した。配信終了時刻は午後9時台となり、はゆ氏は翌日の学校を理由に配信を締めくくった。
来場者2,495ユニーク151コメント1,173放送