第 510 号NICOLIVE EDITION
2026年5月25日月曜日令和八年 皐月末候
自動組版AUTO-COMPILED
本紙について ・ ABOUT THIS PAPER
- 本サイトでは、ニコニコ生放送で一定の盛り上がりが観測された放送を対象に、記事を自動生成する実験を行っています。
- 現在、放送のユニークコメント投稿者数が 100 人以上で記事生成、150 人以上で X にも投稿される設定になっています。
- 番組説明に「転載禁止」「切り抜き禁止」「AI禁止」などの記載のある放送や、タイムシフト非公開の放送は記事化の対象外です。
- 掲載の判定は一部人間でも実施していますが、もし問題がある場合には、大変お手数ですが開発者までご連絡ください。
- 本サイトは個人による非営利の技術研究目的で運営しています。
- JST
添寝ねむ、精神科受診し6月以降の入院方針を報告

ニコニコ生放送で活動する添寝ねむ氏が4月8日、精神科を受診した経緯と今後の入院方針について約8時間の配信で視聴者に報告した。
添寝氏は配信で、3月21日ごろから食欲が著しく低下し、当初は3日に1度の食事を維持していたものの、次第にゼリーしか口にできなくなり、直近の約1週間は固形物をほぼ摂取できていない状態が続いていると説明した。また、意識が朦朧とし視界が狭まる症状がランダムに発生しており、日常生活にも支障をきたしているとした。受診した精神科の医師からは16日間で約7キログラム減少したことを「ハイスピードすぎる」と指摘され、即時入院を勧められたという。添寝氏は6月以降に予定がある旨を医師に伝え、入院時期を先延ばしにしてもらったと明かし、「6月以降に入院することになった」と報告した。入院先の病院については担当医が探している段階で、2週間後の再診時に詳細が判明する見込みだという。
配信では、食欲低下の一因としてネガティブなコメントへの精神的な影響を挙げる場面もあった。視聴者からは「入院して元気になれ」「まずは食べられるようにして」などの声が多数寄せられた。入院中のスマートフォン使用の可否は病院によって異なるとしつつ、退院後も配信を続ける意向を示した。
来場者12,519ユニーク758コメント11,778放送