配信者のしゃk氏は、先日実施した24時間配信企画が目標未達で終了したことを報告した。これを受け、しゃk氏、たかし氏、けむし氏の3名による連帯罰ゲームの実施が決定。罰ゲームは、しゃk氏とけむし氏が「バイオハザード5」プロフェッショナルモードのクリア、たかし氏が100キロウォーキングの達成だ。過去には、罰ゲーム中にたかし氏が多量のチャミスルを摂取し体調を崩したことも明かされており、その過酷さがうかがえる。
配信中、しゃk氏はRPG「The Elder Scrolls IV: Oblivion」の闘技場に挑戦。スケルトン召喚魔法を習得し、ブローラーからブラッドレターへと昇格するなど、安定したプレイを披露した。しかし、モンスターの頻出や探索の困難さに直面し、「このゲーム、めちゃくちゃ」「進まない」と苦戦する場面も散見された。罰ゲームの具体的なルールについては、しゃk氏自身が「あまり覚えていない」と発言する一幕もあった。
視聴者からは、24時間配信の失敗に対する厳しい声や、罰ゲームの進捗に関する質問が多数寄せられた。特に、たかし氏の体調やけむし氏の過去の言動に関するコメントが目立った。しゃk氏は、自身が国立大学卒業であることに触れる一幕もあり、彼らの今後の挑戦に注目が集まる。