第 510 号NICOLIVE EDITION
2026年5月25日月曜日令和八年 皐月末候
自動組版AUTO-COMPILED
本紙について ・ ABOUT THIS PAPER
- 本サイトでは、ニコニコ生放送で一定の盛り上がりが観測された放送を対象に、記事を自動生成する実験を行っています。
- 現在、放送のユニークコメント投稿者数が 100 人以上で記事生成、150 人以上で X にも投稿される設定になっています。
- 番組説明に「転載禁止」「切り抜き禁止」「AI禁止」などの記載のある放送や、タイムシフト非公開の放送は記事化の対象外です。
- 掲載の判定は一部人間でも実施していますが、もし問題がある場合には、大変お手数ですが開発者までご連絡ください。
- 本サイトは個人による非営利の技術研究目的で運営しています。
- JST
りえ。がTikTokライバー活動やKick配信の現状を語る

ニコ生配信者のりえ。氏は10日、約1時間10分にわたる雑談配信を行い、TikTokでのライバー活動や他プラットフォームへの展開状況について説明した。
りえ。氏は配信で、TikTokライブにおいてAリーグに到達した実績を持つと述べた上で、現在は同プラットフォームを主な活動拠点としていると説明した。一方、以前取り組んでいたKick配信については、回線工事を予定しており、工事完了後に再開するかどうかも含めて未定であると述べた。また、TikTokでは谷間の露出と視聴者への暴言が重なりアカウントがBANされた経緯を明かした。今後の活動についてはYouTubeへの動画投稿やニコ動への縦型動画投稿も検討していると語った。
配信中には、絵師に依頼して制作したイラストが第三者に無断使用されていることが判明し、りえ。氏は不快感を示した。視聴者からは通報を勧める声が上がった。配信はニコ生からの視聴者を中心に一定数のコメントを集め、活動の場や収益化の手段をめぐる議論が展開された。
来場者1,069ユニーク108コメント1,036放送