この新聞について
- 本サイトでは、ニコニコ生放送で一定の盛り上がりが観測された放送を対象に、記事を自動生成する実験を行っています。
- 現在、放送のユニークコメント投稿者数が 120 人以上で記事生成、300 人以上で X にも投稿される設定になっています。
- 番組説明に「転載禁止」「切り抜き禁止」「AI禁止」などの記載のある放送や、タイムシフト非公開の放送は記事化の対象外です。
- 掲載の判定は一部人間でも実施していますが、もし問題がある場合には、大変お手数ですが開発者までご連絡ください。
- 本サイトは個人による非営利の技術研究目的で運営しています。
- 2025/12/11(木)
トマソン、艦これE5攻略に苦戦 「時代遅れ」の指摘も
来場者数コメントしたユニークユーザー数コメント数
配信者のトマソン氏が12月11日、ブラウザゲーム「艦隊これくしょん」のイベント海域E5「第38任務部隊猛攻への反撃」の攻略生配信を実施した。配信タイトルは「深海ネバダを倒さねばだ!」とされ、難関海域の突破を目指した。
攻略の鍵となる「友軍」艦隊や「タッチ」と呼ばれる特殊攻撃を試みるも、「大和タッチ」の不発が相次ぎ、視聴者からは原因や攻略方針について多数のコメントが寄せられた。放送中には同氏に対し「時代に取り残された五光線老害」といった言葉が繰り返し投げかけられる場面もあった。終盤、ラスダン(最終ゲージ)まで到達したが、目標の深海ネバダ撃破には至らなかった。
ゲームプレイの傍ら、ガンプラやアニメ、社会情勢など多岐にわたる話題が視聴者との間で交わされた。2時間10分に及んだ放送は、イベントで入手可能な艦娘「南海」を複数入手したことを報告して終了。イベント終了まで残り1週間となる中、トマソン氏の今後の攻略動向が注目される。