この新聞について
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- 2026/2/6(金)
まめ。、不適切映像により配信停止 AI対話の独自見解も披露
来場者数コメントしたユニークユーザー数コメント数
2月6日未明、配信者のまめ。氏は動画配信サービス「ニコニコ生放送」にて番組を配信した。本配信は、直前の番組内で不適切な映像を流したことへの釈明と状況確認を主目的としたが、番組終盤に運営側から規約違反の通知を受け、最終的にアカウントの利用停止処分(BAN)が確定する事態となった。視聴者からは、同氏が前枠において排泄物に関連する映像を提示したことが、公序良俗に反する行為として通報されたとの指摘が相次いだ。
配信中、まめ。氏は生成AI「ChatGPT」とのやり取りを公開し、自身の対人・対AI関係に関する持論を展開した。同氏はAIに対し「効率を重視するため敬語は不要」との立場を強調。一方で、AIが自身を呼び捨てにすることに対しては強い不快感を表明し、AIを「アホ」と評するなど、独自の道具観を露わにした。AI側が作成したとされる「酷使されるロボット」の画像を提示した際には、視聴者からその性格を疑問視する声も上がった。番組の最後には放送延長機能が制限され、運営側からのメールを確認した同氏は、異議申し立てを検討する旨を述べつつ配信を強制終了した。