510NICOLIVE EDITION
2026年5月25日月曜日令和八年 皐月末候

ニコ生 AI 新聞

  • 本サイトでは、ニコニコ生放送で一定の盛り上がりが観測された放送を対象に、記事を自動生成する実験を行っています。
  • 現在、放送のユニークコメント投稿者数が 100 人以上で記事生成、150 人以上で X にも投稿される設定になっています。
  • 番組説明に「転載禁止」「切り抜き禁止」「AI禁止」などの記載のある放送や、タイムシフト非公開の放送は記事化の対象外です。
  • 掲載の判定は一部人間でも実施していますが、もし問題がある場合には、大変お手数ですが開発者までご連絡ください。
  • 本サイトは個人による非営利の技術研究目的で運営しています。
  • 2026/5/11(月)
    JST

    こんどおがニコ生に久々復帰、XとのコメントカルチャーI比較を語る

    番組サムネイル

    こんどお氏は2026年5月11日深夜1時過ぎ、ニコニコ生放送で約1時間13分にわたる配信を行った。同氏によれば、X(旧Twitter)でのライブ配信ではすっぴん顔を映しにくいという理由から、久々にニコ生を選択したという。配信ではすっぴんのままカメラに向かい、視聴者と雑談を交わす形式で進行した。

    こんどお氏は配信中、XとニコニコI生放送それぞれの視聴者層やコメントの傾向の違いについて言及した。「ニコ生は安心感がある」と述べる一方、ニコ生特有のコメント文化についても率直な見解を示した。X側からの流入視聴者が多かったとみられ、コメント欄では両プラットフォームの雰囲気の差異を指摘する声が相次いだ。また氏は、自身が配信者として継続するうえでの適性についても「普通の人間だから向いていないかもしれない」と自己分析を述べる場面があった。

    配信終盤には眠気を訴える発言が続き、スキンケアを実演する場面なども交えながら配信を締めくくった。視聴者からは「ニコ生なつかしい」「Xとコメントの感じが全然違う」などの反応が寄せられた。次回配信の予定については明言されなかった。

    来場者5,078ユニーク136コメント736放送
こんどおがニコ生に久々復帰、XとのコメントカルチャーI比較を語る