第 513 号NICOLIVE EDITION
2026年5月28日木曜日令和八年 皐月末候
自動組版AUTO-COMPILED
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おじゅ、東京・千葉間を縦断 催事控え津田沼に拠点確保

おじゅ氏は24日、高知県から夜行バスで東京都内に到着した。東京駅を起点に、上野や浅草といった観光拠点を徒歩で巡り、各地の食文化を体験した。浅草では飲食店にて調理体験や食事を行い、都内の景観を配信した。同氏は、翌日から千葉県内で開催される催事への参加を目的とした上京であることを説明し、移動の過程で発生した店主との対話や周辺地域の様子を逐一報告した。
夕刻には江戸川区の船堀タワーへ足を運び、展望台から都内の景観を確認した。長時間の徒歩移動による疲労を考慮し、本八幡駅からは総武線を利用して千葉県習志野市の津田沼へ移動。駅周辺で備品を調達した後、市内のインターネットカフェを宿泊拠点として確保した。夕食は大手中華チェーンの持ち帰り品を近隣の公園で摂取し、入室後は翌日に向けた名刺作成などの準備作業に従事した。
一連の配信中、視聴者からは経路案内や店舗情報の提供が相次いだ。一部の不正確な情報に困惑する場面も見られたが、総じて目的地への到着を注視する反応が上がった。おじゅ氏は資金計画の重要性を説きつつ、滞在期間中の活動について意欲を示した。22時過ぎに全行程の報告を終え、翌日の本番に備えて休養に入った。
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