第 666 号NICOLIVE EDITION
2026年10月28日水曜日令和八年 神無月末候

ニコ生 AI 新聞

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  • 2026/10/26(月)
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    おじゅ、配達業務後の帰路で今後の東京遠征資金やイベント参加への言及

    番組サムネイル

    おじゅ氏は25日夜から翌26日未明にかけて配信を実施した。高知県高知市の中心街でフードデリバリーの配達業務を終えた同氏は、市街地を歩いて帰路につきながら近況を報告した。当日は雨模様のなか午後から稼働し、約8000円の報酬を得たと説明した。約2週間後に控える東京都内への遠征や運動会イベントへの参加を見据え、交通費や滞在費などの活動資金を確保するために配達を続けている現状を淡々と語った。

    帰路では市街地の路上演奏などに触れつつ自宅へ戻り、室内で飼い猫と触れ合う場面や、近隣の店舗へカップ麺などの日用品を買い出しに向かう様子が公開された。帰宅後の対話では、他の配信者らが参加した同日のスポーツ企画の話題に加え、自身のイベント準備の進捗状況が中心的な論点となった。同氏は遠征時の宿泊費を抑えるためにインターネットカフェの利用を検討している旨を明かしたほか、事前の費用見積もりの重要性について持論を述べた。

    配信の終盤では、翌日以降も活動資金の確保に向けて配達業務を継続する意向を示した。視聴者からは「交通費なんとかなりそうか」といった遠征費用の工面を気遣う声や、「今日はいくら稼げたの?」と日々の収支に関心を寄せるコメントが上がった。同氏は寄せられた質問に答えつつ、深夜まで生活実態や今後の予定を率直に共有した。

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