第 663 号NICOLIVE EDITION
2026年10月25日日曜日令和八年 神無月末候

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  • 2026/10/20(火)
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    さぼこ、深夜配信で似顔絵や弾き語りを披露 ハロウィン駅前交流を計画

    番組サムネイル

    さぼこ氏は10月20日深夜、生配信を実施した。睡眠が取れないことを契機に始まった配信において、同氏はスケッチブックを取り出し、他の配信者らを模した似顔絵を執筆して披露した。続いてアコースティックギターを手にした同氏は、視聴者からのリクエストを受けながら複数曲の弾き語りを実施し、深夜の演奏を楽しんだ。演奏の合間には楽曲の好みや近隣への配慮についても触れ、視聴者との交流を深めた。

    配信の後半では、10月31日のハロウィンに向けた交流企画の構想が主要な論点となった。同氏はカボチャの衣装を身にまとい、札幌駅前で手作りのクッキーや市販菓子、ステッカーを配布する計画を説明した。現地への参加を呼びかける同氏に対し、視聴者からは「手作りはあかん」や「素手だけはやめて」といった衛生管理を巡る懸念や要望が上がった。さらに、遠方の視聴者からは交通費や日程の調整に関する課題も寄せられた。

    これに対し同氏は、手袋の使用や調理工程の配信など衛生面への配慮を述べる一方、来訪者が少ない可能性を考慮して市販菓子との選択制にする案を提示した。また、当日は14時の開始を目指して事前の告知を進める方針を示し、約2時間20分に及ぶ放送を締めくくった。

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さぼこ、深夜配信で似顔絵や弾き語りを披露 ハロウィン駅前交流を計画