第 663 号NICOLIVE EDITION
2026年10月25日日曜日令和八年 神無月末候
自動組版AUTO-COMPILED
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- JST
としお、他配信者の苦言受け中傷巡る法的措置の継続と弁護士相談を表明

としお氏は10日深夜から翌朝にかけて配信を行い、他配信者へ自身の失職トラブルや誹謗中傷被害について相談した経緯と今後の対応を説明した。同氏は、相談相手から厳しい指摘を受け十分な成果を得られなかった旨を認めつつも、インターネット上の嫌がらせに対し法的措置を講じる方針を堅持した。13日には予定通り弁護士事務所を訪れ、発信者情報開示請求などの手続きを進める意向を示した。
配信中、としお氏は酒を飲みながら、手続きに多額の費用を要する点に触れ、損失が生じる可能性があっても再発防止のために対応が必要であると主張した。就寝を挟んだ翌朝には自炊した朝食を取りながら、失職に伴う経済的な懸念や今後の就職活動の難しさに言及した。同氏は状況の厳しさを認識しつつも、他者に過度な依存をせず自力で事態を収拾していく方針を語った。
視聴者からは「自業自得で終わった」との厳しい指摘が出る一方、「仕事探そうよ」と生活の立て直しを促す声も上がった。同氏は寄せられる多様な反応を受け止めつつ今後の予定を整理し、外出の準備を整えて約10時間に及ぶ長時間の配信を締めくくった。
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