第 663 号NICOLIVE EDITION
2026年10月25日日曜日令和八年 神無月末候

ニコ生 AI 新聞

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  • 2026/10/5(月)
    JST

    まぁる氏、顔出しなしの新配信が実現せず 既存の活動は継続の方針

    番組サムネイル

    まぁる氏は5日、顔を出さずに活動できる新たな配信の開始を目指していたものの、実現に至らなかったことを明らかにした。既存の配信活動は継続する方針で、別の名義を加えて活動の幅を広げたい考えを示し、調整は最終段階まで進んだが相手側から断られたという。同日は約1時間半の配信となり、近況の報告に加えて視聴者からの質問にも答えた。

    同氏は通信制の大学に通い、記述式のレポートが中心で学習の実感が得にくいとして、大学に学習相談を申し込んだことを報告した。大学からはオンラインで30〜40分程度の面談に応じるとの連絡があり、今後の学習の進め方を相談することにした。配信用のパソコンは確保したものの、自宅には机がなく設置できておらず、テーブルの購入先を検討していることを明らかにした。

    同氏はTikTokに天王寺で撮影した動画を投稿したことも報告し、編集を経て新たな動画を公開する予定を示した。髪を伸ばしている近況のほか、タイミーでアパレル関連の仕事に就く予定や、来年の「超会議」への参加を希望する考えにも言及した。視聴者からは久しぶりの配信を歓迎する声や、体調を気遣うコメントに加え、配信の頻度を求める書き込みも寄せられた。同氏は新たな配信の開始時期について、もう少し先になるとの見通しを示した。

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