第 663 号NICOLIVE EDITION
2026年10月25日日曜日令和八年 神無月末候
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まめ、韓国・仁川の中華街でジャージャー麺を試食 発祥店と誤認

まめ氏は3日、韓国・仁川の中華街で、ジャージャー麺の発祥店と勘違いして訪れた別の店の料理を試食した。配信は1時間22分に及び、同氏は訪れた店を当初、発祥店と紹介したが、目的の店は別にあると気づき、誤りを訂正した。同氏は入店前に長く順番を待ち、受け取った受付札の番号は192番だったと説明し、店の人気ぶりに触れた。発祥店ではないと分かった後も、訪問先も有名だとして、黒いソースの麺料理を注文した。注文時には麺を少なめにするよう店員に伝えようとしたが、希望が通じたか確信できず、通常量を頼んだ可能性に触れた。
料理は麺とソースが別々の器で提供され、同氏はソースを麺にかけて混ぜ、長い麺を切らずに食べた。味は豚まんの具に似ているとし、麺とソースを一緒に食べる方がおいしいと評価したほか、冷たい麺も好みだと述べた。視聴者からは店を取り違えたとの指摘が相次ぎ、発祥店との食べ比べを勧めるコメントも寄せられた。食後は店のすぐ近くに預けていたスーツケースを回収し、現地のタクシーをつかまえて宿泊先へ移動した。翌日は午後1時半から2時ごろに古着店を訪れ、トップスなどを購入し、夜は飲みに出かける予定を挙げた。
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