第 663 号NICOLIVE EDITION
2026年10月25日日曜日令和八年 神無月末候
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たつひと、風来のシレン5plus初挑戦 夜の難度に苦戦、翌日も続行へ

たつひと氏は2日夜から3日未明にかけて、ローグライクゲーム「風来のシレン5plus」を最初からプレーし、夜の攻略に苦戦した。6時間17分の配信で物語を進めたが、終盤のダンジョン攻略は次回に持ち越した。
配信で壁となったのは、一定時間の経過で昼から夜へ移り、敵の性質が変わる仕組みだ。夜は通常攻撃が通じにくく、専用の技で敵に対処する必要がある。たつひと氏は初めて夜を迎えた際、松明などの準備が足りないと気づき、限られた視界の中で敵を避けながら階段を探した。仲間の体力や回復アイテムが不足し、進行を断念してやり直す場面もあった。序盤には仲間や装備を活用し、ゲームを「簡単」と評する場面もあったが、夜の敵と遭遇してからは階段を優先するようになった。
同氏は夜の仕組みに不満を示しつつ、松明や昼の盾の効果、技の使い方を確かめた。装備の合成や成長も試した。視聴者からは松明の携行や技の活用を勧める助言が寄せられた一方、操作やアイテム選択をめぐる指摘もあった。配信の最後に同氏は、翌日に続きを進めてクリアを目指す考えを示した。
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