第 663 号NICOLIVE EDITION
2026年10月25日日曜日令和八年 神無月末候
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鈴木働かないが激辛カレー完食に挑みイベント1位、腹痛を訴えながら完走

鈴木氏は16日夜から17日未明にかけて実施したライブ配信において、大手カレーチェーンの提供する極限の辛さとされる「20辛」のカレーを完食する企画に臨んだ。同企画に対し、視聴者からは内容の真偽や演出を疑う指摘が相次いだが、鈴木氏は注文履歴や容器の表示を提示することで正当性を強調し、約1時間を費やして完食を果たした。食事の直後、同氏は激しい胃痛や体調不良を繰り返し訴え、配信を中断する場面も見られたが、後半には生エビを自ら調理して実食するなど、強行軍ともいえる配信を続行した。
今回の放送は、動画配信プラットフォーム内で行われていた新人配信者向けの競合イベント「登竜門」の最終日に当たり、鈴木氏は同イベントで首位を獲得した。配信終盤、他候補者による追い上げが懸念されるなか、同氏は腹痛に耐えながらも視聴者との交流を維持し、最終的に1位を死守した。視聴者層からは、過酷な企画への完遂を評価する声とともに、健康状態を懸念する反応も寄せられた。鈴木氏は次回のポスター掲載イベントへの参加意欲を示し、約3時間にわたる放送を締めくくった。
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