第 613 号NICOLIVE EDITION
2026年9月5日土曜日令和八年 長月初候
自動組版AUTO-COMPILED
本紙について ・ ABOUT THIS PAPER
- 本サイトでは、ニコニコ生放送で一定の盛り上がりが観測された放送を対象に、記事を自動生成する実験を行っています。
- 現在、放送のユニークコメント投稿者数が 110 人以上で記事生成、150 人以上で X にも投稿される設定になっています。
- 番組説明に「転載禁止」「切り抜き禁止」「AI禁止」などの記載のある放送や、タイムシフト非公開の放送は記事化の対象外です。
- 掲載の判定は一部人間でも実施していますが、もし問題がある場合には、大変お手数ですが開発者までご連絡ください。
- 本サイトは個人による非営利の技術研究目的で運営しています。
- JST
藻郎、昆虫図鑑コンプへ残り26種 オニヤンマ合成で突破

藻郎氏は27日、ゲーム「THE 虫とり王国」の配信を行い、昆虫図鑑のコンプリートに向けて新たに6種類の昆虫を発見し、残りを26種とした。配信時間は6時間16分に及び、開始時点で図鑑の完成率は84%だった。
配信の前半は、前日までに発見したノコギリカブトの話題から始まり、キークエストを進めるために必要なオニヤンマのオスを探す作業が中心となった。オニヤンマはなかなか出現せず、藻郎氏は「もうダメだ」「頭がおかしくなりそうだ」と度々弱音を吐きながらも、捕獲を試みた。しかし、なかなか見つからず、次第にトンボの捕獲に集中。その間にも、ナツアカネやマツモムシ、コエゾゼミなどの新種を発見し、少しずつ図鑑を埋めていった。
配信終盤、藻郎氏はモンスズメバチと麦わらトンボを合成してオニヤンマのオスの作成を試み、見事成功。これによりキークエストをクリアし、次のエリアへ進むことが可能となった。さらに、新エリアでタマムシなどの希少種を発見するなど、順調に進捗を見せたが、視聴者からは「今日クリあるの?」「残り26種類か」など、コンプリートへの期待と心配の声が上がった。
藻郎氏は配信終了後、翌日に向けてアイテムを準備し、セーブデータを保存して配信を終了した。図鑑の残りは26種で、今後の配信でもコンプリートを目指す姿勢を見せている。
来場者797ユニーク127コメント2,023放送