第 674 号NICOLIVE EDITION
2026年11月5日木曜日令和八年 霜月初候
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3時サブ垢、錦江湾でオオモンハタ2匹 イカは当たりなく釣果伸びず

3時サブ垢氏は5日、鹿児島・錦江湾でボート釣りに臨み、オオモンハタ2匹を釣ったが、狙ったイカは釣れなかった。午前8時に始めた配信は午後3時まで約7時間続き、同氏は反応のある場所を探しながら釣り場を移した。タイラバやTGベイトを使い、当たりが乏しい場面ではルアーの色を替えるなどして魚の反応を探った。イカの当たりは一度もなく、同氏は釣果が伸びない状況に厳しさを感じていると説明した。同氏は最近、錦江湾や天草などでも釣果が落ちていると述べ、原因は分からないとした。
錦江湾は風が弱く出港しやすい海域だと紹介したが、当日は魚の反応が乏しく、魚群探知機に映る魚影も少なかった。釣行中にはフグとみられる小さな当たりもあったが、小型の魚はリリースしたと説明した。視聴者からは釣果を尋ねる投稿が相次ぎ、オオモンハタ2匹を確認する反応や、厳しい状況を案じる声が寄せられた。翌6日の釣行については、朝に風の状況を確かめ、出港の可否や釣り場を決める考えを示した。熊本への移動は当面見送り、しばらく鹿児島で釣りを続けたい意向も示した。
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